1. >
  2. 肌に優しい低刺激のものが良い。オーガニックのものは値段が高い。

肌に優しい低刺激のものが良い。オーガニックのものは値段が高い。

あまりニキビがひどかったことはありませんが、やはり疲労が蓄積すると小鼻や鼻のすぐ横の頬の部分、おでこにニキビができてしまいます。

ニキビがあると本当に嫌だし恥ずかしいので、なるべくニキビができないように、洗顔、化粧水などの基礎化粧品はオーガニックのものを使うようにしています。

オーガニックのものはどれも高価で、使い続けるにはお財布への負担もややありますが、いつまでもきれいな肌でいたいので頑張っています。

以前は普通のドラッグストアで買える洗顔料や基礎化粧品を使っていましたが、何かで「ナチュラルオイルは石油のことだ」と聞きました。

よく見ると化粧品やクリームなどには結構使われているんですね。石油を顔や体に塗るなんて!とゾッとし、それからは成分表示をチェックしてから買うようにしています。

それが良かったのかはわかりませんが、それからは疲れていてもあまりニキビはできなくなりました。

使うものは大事なんだと思いました。

肌が乾燥しやすくなる

長年にきびに悩み、市販の飲み薬や塗り薬、専用化粧品等を色々と試してきたが、本当に効果のあった商品はなかった。ついに皮膚科へ行って、処方箋の飲み薬と塗り薬をもらい、服用したところだいぶよくなった。市販のものでは中々治らないのだと思った。そんなとき、にきびは肌が乾燥していることが原因のひとつだと聞き、お風呂あがりに特にひきびがひどかった背中の保湿を重点的に行った。化粧水をつけた後にボディオイルをつける。地道に毎日行ったところ、にきびができにくくなり、だいぶきれいな肌になってきた。にきびはできてから対処するのではなく、予防することが大事だなと感じた。

皮脂がきれいに落ちる

昔からにきびがひどくて困っていました。結婚が決まったのをきっかけに、結婚式に向けて肌をきれいにしたいとニキビケアに力を入れるようになりました。

もうできてしまったニキビに対しては、赤く跡が残ってしまっているので、少し高価な美白化粧品を使って、目立たなくなるようにしています。

これから新しいニキビができないように予防としては、朝食はフルーツを2?3種類摂るようにし、ビタミンCをサプリではなく食べ物から摂るように心掛けてます。まだ改善した実感はないですが、肌の調子はよくなってきました。地道にがんばって行こうと思います。

アルコールやパラベンが入ってないなどの刺激の少ないもの、オーガニックであったり、できるだけ肌に優しいもの

10代後半から普段できるニキビの数は減ったのですが、生理前やストレスが溜まって疲れているときなどは、やはり出来やすいです。使う化粧品に気を使うのはもちろんのことなのですが、私はできるだけ化粧品に頼らずケアをするようにしています。

野菜や果物を普段から心掛けて食べてビタミンを摂取したり、早く寝たり、疲れているときは無理せず自宅で好きなことをしたりなど、ニキビができやすくなるときはこのようなことを意識して生活しています。