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  2. にぎびの元の油分をとる。肌にやさしいイメージ。

にぎびの元の油分をとる。肌にやさしいイメージ。

10代のころは頬とおでこ、20代からは顎ニキビに悩んでます。思春期のころはニキビは仕方ないと諦めていましたがにきびを隠すため前髪を作り周りの視線が大変気になりました。若いときからチョコレートや油ものはニキビができやすいと思い食事は気をつけてます。

本当はニキビがあるとお化粧もしたくないのですがすっぴんなんて自信ありません。ニキビケア用品も使いましたがあまり効果はありませんでした。自分に合うニキビケア用品に巡りあってきれいな肌になりたいです。

病院に行かずに済むので手軽にニキビ治療ができる。

ニキビケア化粧品を使えば、確かにニキビ治療はできるのですが、一度ニキビができてしまうと繰り返しできてしまういわゆるニキビループにハマってしまった場合にはニキビケア化粧品を使ってもなかなか改善されず、結局病院に行く羽目になることも多々あるので、短期的にニキビをなくしてくれる商品だけでなく、その後もニキビができにくくなるような商品があれば、病院に行くことなく、手軽にニキビケアをできるようになるので、開発してもらえればありがたいです。

脂を取り過ぎるものがある。

中学・高校生のころはニキビに悩まされた。社会人になってからも生活が不規則だったり、ストレスがたまると学生の頃ほどではないもののやはりニキビがぶつぶつと出て悩むことが多かった。

ニキビケア用の化粧品は洗顔クリーム、洗顔石鹸、化粧水、パックなど友達がいいと言っていたものを手当たり次第に試した。

結果として私にとって一番いいニキビケアはとにかく肌を清潔に保つこと。

かといって洗顔のしすぎは脂分の取り過ぎになるし、本当に難しい。

だんだんニキビが治まってくる

オイリー肌なのでニキビには気を使っています。

30代まではニキビができた時だけニキビ用のスキンケアをしていました。

その時いつも使っていたものが廃番になり、現在はニキビケアと美白が同時に出来る化粧水だけを使っています。

困ったことに、顔の、特にあご下の毛を剃り始めてから肌が不安定になり、ここに出来るニキビだけはなかなか落ち着いてくれません。

もう40代なので刺激の強いものやたださっぱりするだけのものは使えず、保湿と引締めの間で模索中です。